SINUOUS P80with Elabo Mini Kit(シュニュアスP80 エラボミニキット)スターターキットを徹底レビュー|WISMECのボックス型VAPE

投稿日:2018/05/30 15:00
最終編集日:

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit(スターターキット)は、WISMECが製造・販売するMODとアトマイザーのセットです。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

WISMECといえば、スマートかつスタイリシュな製品を製造していることで、広く知られているメーカーだと思います。

さて、メーカーや商品について説明させていただく前に、VAPEとは何ぞや?ということを少々お話しさせてください。

VAPEとは、ヴェポライザーという言葉を省略した言葉だと言われており、一般的にはMOD(電池を内蔵している、あるいは入れるバッテリー)の上にアトマイザー(液体を気化する噴霧器)を乗っけて、好きなリキッド(液体)を吸引するものですね。

電子タバコと形容され、今やその用途は禁煙具として使ったり、アロマとして楽しんだり、多岐にわたるものになっています。

まだまだその認知度は一般的なタバコに比べれば低いものの、喫煙所に行けば使用者の姿も散見されるようになりました。

某アイドルユニットが「VAPEトリック」をして対決、だったり、お笑い芸人が爆煙をして楽しむ、などとメディアにもどんどん露出が増え、今やそのVAPEは一つのカルチャーとして成立し得る勢いがあります。

この波に乗って是非楽しんでみて頂きたいなあと思っています。

このページでは、SINUOUS P80with Elabo Mini Kitのレビューをはじめ、使い方、吸い方、おすすめの設定方法を紹介します。

それではさっそく、パッケージから紹介していきますね。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitのパッケージ

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

こちらがSINUOUS P80with Elabo Mini Kitの箱ですね。

大きさは手ですっぽりとまではいきませんが、片手で覆うことは出来るほど。

また、それをそのまま持ち上げられるくらいの重さですね。

化粧箱としてもなかなか優秀で、見た目もなかなかにお洒落。

さすがWISMECと褒めることが出来るつくりをしています。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

箱を開けて真っ先に見付けられるMOD本体。

この紅さ良いですねー!しかもなかなかに小さい

緩衝材がきちんと入っているのもポイント高め。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitのアイテム内容

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

アトマイザーがビニールできちんと包んであるのが良いですね。

私が購入するセットはこうなっていないものが多いです。

あとは基本的なセット内容です。以下に付属アイテムを記載しておきます。

付属アイテム一覧

  • SINUOUS P80 テクニカルMOD本体
  • 18650バッテリー(MODに収納)
  • Elabo Atomizer クリアロマイザー本体
  • WS01 Triple 0.2ohm head (アトマイザー組込済)と予備
  • micro USB ケーブル
  • ユーザーマニュアル(英語)

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitのレビュー

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitはスターターキット、つまり購入して直ぐに使えることがメリットです。

ほかに買い足すのはリキッドのみでしょうか。

今回購入したお店では電池も付属しました。

月にどれくらいの金額で使い続けられるのか、というランニングコストについてですが、例えば一日にリキッドを2ml吸うとしましょう。(今回の容量がちょうどそれくらいです)

後述しますが、コイルは消耗品のため2週間に1度交換するとします。

コイルは1650円で5pcsだったので、1pcs =330円。

リキッド60mlは安いものだと3500円くらい。

なので、一か月換算で4200円くらいと考えれば良いでしょうか。

あくまでも、今回のセットで考えればということと、多めに見積もってこのくらいです。

現状のタバコ代と比較してみる参考程度にはなるかもしれませんね。

吸い心地に関しても、メンソールや徹底したタバコ味などもあるため、代替品としてお探しの方にも一考の余地があると思います。

デザインは見た通り綺麗な赤が表現されており、光を反射して綺麗な光沢を出しています

丁度手で握るところにスイッチがあり、カチカチとした押し心地はなかなかに気持ちが良いです。

写真で見るよりも本体が小さいため、カバンに忍ばせるのにも良いでしょう。今のところ見た目からするデメリット等は見当たりません。

メイン機が他にあるVAPERの方にも本体はお勧めできますね。

VW~温度管理まで可能であり、皆さんご存知のi Stick Picoとも対等に戦えるMODです。

25mmのアトマイザーが載ることから、その汎用性の高さに驚きます。

つまりはお持ちのアトマイザーに対するフィッティングのバリエーションが広がるんですよね!

カラーバリエーションさえ合えば、これはもう言うことなしです。

スペック

価格 7,970円(電池付)
サイズ(mm) (記載例)高さ 125×横幅33.5×奥行28.5mm
重量(g) 157.5g(バッテリー除く)

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

赤と黒を基調としたMODのデザインなので、黒のアトマイザーも浮いたりしませんね。

なかなかに良い感じです。

側面のエンブレムも前面に出てくるものではなく、バランスよく配置されているように思いますね。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

凄くしっくりくるんです。

MOD自体小さくて握りやすいのもありますし、軽量なので、ストレスがありません。

またスイッチが側面全体にあるので、それを押しやすいというのも高評価。

SINUOUS P80with Elabo Mini KitのMOD(本体)

MODとは、バッテリーそのものなのですが、VAPEで言うと本体を指すことが多いです。

動力を送るベースでありながら、VAPINGしているとき(VAPEを吸うことを指す)のイメージを左右するのはこのMODであることは間違いないでしょう。

VAPEは見た目が八割」という至言があるくらいです笑。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

側面はこんな感じですね。

USBのポート、W数上下のスイッチが顔に見えます。

ちょっと半笑いな感じが可愛いですね。

某ヒーローのゴーグル部分のようなモニター部分もなかなかイケてます。

個人的には好みの部類ですね。

SINUOUS P80with Elabo Mini KitのMODのスペック

サイズ(mm) 高さ 125×横幅33.5×奥行28.5
重量(g) 157.5g
出力モード VW/Bypass/温度-Ti系/温度-Ni系/温度-SS / TCR(M1、M2、M3)
最大出力電流 50A
電圧数範囲 0.5V~8V
ワット数範囲 1w~80w
温度数範囲 200 F~600F / 100℃~315℃
抵抗値範囲 0.1-3.5ohm(VW)
0.05-1.5ohm(TCモード)
充電ポート USB2.0
バッテリー 18650シングルバッテリー

出典:http://www.wismec.com/product/sinuous-p80/

パフボタン

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

同じ写真で恐縮なのですが、何故同じかといいますと・・・。

先ほど記載した通り、顔に見える箇所より上の部分がすべてパフボタンなのです!

普通のMODだとパフボタンが明示してあって、それに指をそえて押すのですが、SINUOUSに至っては全面(上部)がパフボタンなので、カチカチっと小気味いいクリック感を楽しみながら手の腹全体で押せるんです。

これは良いですよ!

サブボタン

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

やっぱり笑ってるんですよね。何か良いことあるんでしょう。

目に当たる部分がサブボタンです。

右側が+ 左側が- に相当しています。

個体差あるのかもしれませんが、-ボタンの方が押しやすかったです。

+ボタンの方が少し引っ込んでいました。ただ、押し辛いというより、勝手にW数が上がらない配慮なのかもしれません。

モニター

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

モニターです。

スクリーンは0.96インチ(2.4cmくらい)なのですが、きちんと見やすいです。W数や摂氏・華氏の表示が大きくでており、一目で分かりやすくなっています。

電池の減り具合も一目瞭然。充電しなきゃ!

アトマイザーの取り付け部分

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

510スレッド方式。スプリング式のため、高さに関しては吸収できるつくりになっています。

取り付けられるアトマイザーは25mmまで。これは凄い。

小さくてスマートだけど、取り付けられるのは大きめのアトマイザーというのが良いです。

金メッキが施されていて、綺麗に光を反射していますね。

通電性もこのおかげで確保されています。

MOD背面の部分

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

背面というより、側面になってしまうかもしれませんが。

こちらはSINUOUSとうっすら印字がしてあり、その下がパフボタン押下時、光るような仕組みになっています。

本当の背面はパフボタンとサブボタンが無くなっている作りです。シンメトリーです。

バッテリーのキャップ

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

SINUOUSはPICOとは異なって、キャップが取り外すタイプではなく、開け閉めを行うタイプです。

そのため、外れにくいという心配がなく使いやすいです。

注意点はスライドする方式くらいでしょうか。

液晶側を背にして状態で前にスライドするとすっきり開きます。

閉めるときは十分にふたを出し切った状態で手前に引く。

これだけです。

バッテリー挿入口

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

単純にスポッと入る穴の作りです。

特に考えることはありませんが、-面(出っ張っていない方)を下にして入れてくださいね。

先ほどのバッテリーカバーに記載があります。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitのアトマイザー(リキッドを入れるタンク)

アトマイザーとは、噴霧器のことです。

バッテリーより伝えられた電力を使い、コイルを発熱させ、リキッドを気化するのです。

ちょっと分かり辛いですよね?見ていきましょう!

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

このアトマイザーは爆煙設定用のものになります。

最初から煙を多く出したい人用ですね。

デザインは非常にシンプルにまとまっていて好感が持てるのですが、デカいんです。

本当に。

このアトマイザーはボトムエアフローと呼ばれている形式で、下から空気を取り込むんですね。

写真を見たらわかる通り、横長の穴がアトマイザー下部についています。

空気の通り道をどこにするか考えることで舌に直接ミストを当てるとか、面積を広くするとか様々な意図がある訳です。

それが味や吸い心地に密接に関連するんですね。

エアホールは吸い込む空気量を調節します。

つまり、閉めれば重たく、開ければ軽くなる、ということですね。

同様に、吸い口(ドリップチップと言います)の大きさ、形式によって味は大きく変わるのです。

色々な要素の組み合わせによって左右されるのがVAPEの面白さということでしょうね。

Elabo miniのスペック

直径(mm) 25mm
リキッド容量 2ml
ネジのタイプ 510
ドリップチップ 510にて付け替え可能
コイル WS Coil
エアフロー ボトムエアーフロー
リキッドチャージ トップフィル
素材 ステンレス・ガラス

出典:http://www.wismec.com/product/sinuous-p80/

エアホール

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

エアホールはこんな感じですね。

接写するとその大きさが分かります。

無段階調整式。なかなかスムーズに動きます。

ドリップチップ

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

中々肉厚なドリップチップだと思います。

アトマイザーが爆煙のため、それに見合った径がとられていると思って良いでしょう。

リキッドチャージ部分

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

リキッドチャージはトップキャップを△が付いている方向にスライドさせるだけ。

このつくりは本当に良いですね。スライドもスッと動きますし、分かりやすいし、リキッドチャージしやすい。

コイル

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

このコイルの特徴はなんといっても低抵抗だということ。

つまり、爆煙をしたい人にとっては最適なのですが、初心者の方が扱う抵抗値かと言われると疑問ですね。

0.2Ωは自分でコイルを作成する場合組まないような抵抗値です。

推奨値が40w-80w。相当なミストが発生することでしょう。

替えのコイルは1650円前後で5pcs購入可能です。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

見辛くて申し訳ないのですが、コイルはパラレルで巻いてあります。

コットンは特筆すべき箇所が特にないですが、リキッドの吸収力は悪くありません。

持ち歩きのしやすさ

重さに関してはいうことが無いでしょう。

VAPEのスターターキットとしてはなかなか最適だと思います。

ズボンの後ろポケットにもすんなり入り、そのまま取り出す、といったことも可能です。

小さめのポーチやカバンの側面にスッと入れることも可能な大きさなので、持ち運びとしても非常に便利です。

VAPEの設定方法

煙を多く出したい(爆煙)や、味重視で吸いたいという希望があると思います。

VAPEは低抵抗、高Wであれば爆煙。

高抵抗、低Wであれば味重視とまずは覚えるといいかもしれません。

煙を多く出すほど味が飛びやすく、煙を少なくすると、濃縮されるミストが吸える、というイメージです。

初心者におすすめのワット数

第一に薦めるのであれば、個人的には20W辺りから吸うのが良いでしょう。

吸ったことが無い人だと、このW数でも最初はむせたりします。

ミストをどれほど吸えばいいのかというのに慣れていないためです。

それではW数調節の方法を詳しく見ていきましょう。

ワット数の設定方法

  1. 5回クリックしてMODの電源を入れる
  2. 3回クリックして、モードの変更を呼び出す
  3. 左上のモードが点滅している状態でサブボタン+を押していく
  4. VWと表示されたらそこでパフボタンクリック
  5. サブボタンの+・-でW数を変更可能

SINUOUSの爆煙設定の方法

抵抗値の下限推奨が40Wなので、基本的には爆煙が推奨されているのでしょう。

W数を単純に上げてあげるだけで可能です。

爆煙設定の方法

「ワット数の設定方法の5」から連続して、+ボタンを長押しし、W数をあげていく

VAPEの使い方

届いた状態からどのように組めばVAPEが吸えるようになるか。

その手順を大まかに見ていきましょう。

1.MODにバッテリーをセットする

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

カバーをスライドして外し、バッテリーは-面が下になるように入れます。

2.アトマイザーからタンクを外す

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

結合部が丁度指で持っているところ(エアホールの辺り)なので、そこを持ちながらタンクのガラス部分を手前(時計回り)に捻る。

そうするとうっすら隙間が空いていることが分かりますね。

これで、アトマイザーからタンクが外れました。

3.アトマイザーからコイルを取り出す

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

まずはコットンにリキッドを染み込ませます。

これをしないと、赤熱時、コイルがコットンを焼き切ってしまい、焦げてしまうんですね。

そうなってしまうとそのコイルはもう使えません。それを防ぐためにリキッドを染み込ませてください。

4.アトマイザーにタンクをセットする

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

外すときとは反対の手順です。

反時計回りに回してあげると、キュキュッと閉まっていきます。

精度も悪くないので、さほど苦労はしないでしょう。

5.MODにアトマイザーをセットする

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

MODに開いている穴(510スレッド)に乗っけて、時計回りに回す。

アトマイザーと同じですね。閉めるときは時計回りに回すこと。

MODとアトマイザーに隙間がなくなるくらい閉めていきましょう。

6.アトマイザーのタンクにリキッドをチャージする

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

蓋は△の矢印方向に向かってスライドをする。それだけです。

注意点として、ドリップチップをセットしている状態では蓋は開きません。

そのため、外してからこの作業を行ってくださいね。

あとは開いている穴からリキッドを入れていきます。

容量の制限は2mmなのですが、ガラス面いっぱいくらいまではチャージして良いでしょう。

チャージ後、リキッドが浸透するまで10分~15分待ってください。

7.電源を入れる

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

電源はパフボタン5回クリックでONになります。

付かない場合は、クリックが遅い、もしくは電池の向きが逆になっていることを確認してください。

8.パフボタンを押してミストを吸う

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

ミストを吸うときはこのようにパフボタンを押し続けながら吸います。

ロゴが光るので、目安としてもいいかもしれません。

ミストが出ない場合は、アトマイザーがきちんと乗っかっていない、ロックされているなどが考えられます。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitを吸ってみた感想

リキッドは、フルーツ系、スイーツ系と幾つか試してみましたが、VAPEを初めて使った感動を思い出しました。

私の場合、Melo3という爆煙アトマイザーだったのですが、それよりも味が出ます

爆煙なので、確かに味は飛びがちではありますが、それでもこの味だ!と分かりますね。

今回使ったのは、40W・エアホール全開というセッティングです。

全閉も試したのですが、「このアトマイザーが持つポテンシャルを生かすのはそちらではないなあ」と印象で、はっきりとしないので、個人的には全開がおすすめです。

液漏れのしやすさ

普段使いの中では特に液漏れは無かった印象です。

ただ、持ち運びの際には漏れそうな構造をしているので、ちょっと注意が必要かもしれません。

持ち運びの際はなるべくエアホールを閉めることをお勧めします。

VAPEの吸い方

MTLとDLという2種類の吸い方がVAPEにはあります。

MTL(マウストゥーラング)とは

吸い方として、ミストを口にためてから吸うという所謂たばこと同じような吸い方ですね。

煙は少な目、味は濃い目というのを楽しみたい方にお勧めです。

高抵抗×低Wという組み合わせになります。

DL(ダイレクトラング)とは

ミストをそのまま肺に吸っていく吸い方になります。

煙は多め、味は大味になりやすいですが、その分大量のミストで味わうことが出来るので、
結果的にこちらの方が合っている、ということもありますね。

低抵抗×高Wという組み合わせになります。

当Kitはこちらの吸い方メインですね。

バッテリーの充電について

フル充電までは3時間ほどかかります。(専用の充電器を使用した場合)

USB充電の場合はもう少しかかるかもしれませんね。

充電の持ちとしては、1日十分に持ちますね。

18650バッテリーはそれなりにタフなので、心配はありません。

1時間に1回2mmがっつり吸うと空になるかもしれません。

コイルの交換時期

コイルは消耗品です。赤熱化させることにより、コイルがへたったり、コットンが痩せていくからです。

大体は2~3週間に1回替えるのが良いのではないでしょうか。

お好みではありますが、何をすっても焦げたような味が混ざっている感じがしたら変えましょう。

自分の中で味で替えるか、時期で替えるかと決めてもいいかもしれませんね。

SINUOUS P80with Elabo Mini Kitのまとめ

SINUOUS P80with Elabo Mini Kit

小さくてシンプルなのですが、機能として基本的なものをすべて備えています。

25mm対応なので、多種多様なアトマイザーを使用することが出来ます。

一番の売りはデザインとその小ささ

このコンパクトさと握りやすさはなかなかにポイントが高く、是非お勧めしたいですね。

カラーバリエーションも5色あるので、お好きな色をお選びください。

初めてのVAPEスターターキットにいかがでしょうか?

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